「Via 15」:2025年2月4日
合気道産靈は、2025年2月4日に放送された「betevé」の番組『Via 15』の日本特集回に出演しました。本番組はバルセロナ都市圏の15以上のローカルテレビ局で放映され、私たちの稽古内容と合気道の理念について紹介されました。
インタビューや取材、テレビ出演の記録です。動画はYouTubeチャンネルでも公開しています。特に記載のない限り、映像の権利は各制作者に帰属します。
合気道産靈は、2025年2月4日に放送された「betevé」の番組『Via 15』の日本特集回に出演しました。本番組はバルセロナ都市圏の15以上のローカルテレビ局で放映され、私たちの稽古内容と合気道の理念について紹介されました。
「Shugyō」の第3部、最終章では、武道における正しい姿勢について解説します。日本の伝統武道の実践に関する逸話や思い出を交えたセッションです。
「Shugyō」の第2部では、パンデミックが伝統武道の実践に及ぼした変化、その利点と欠点、そして武道のポジティブおよびネガティブな側面を促進する手段としてのソーシャルメディアの役割について解説します。
私たちの最初の「Shugyō」の講話では、5つの物語、3つの国、1つの言語、そして日本の伝統武道への同じ愛情が集まります。スペイン語圏の友人たちが、自身の武道の始まりやパンデミックが練習に与えた影響について語り合う集まりです。
パンデミックは合気道産靈の創設者パブロ・マルティンの生活に影響を与えましたが、彼の合気道への愛とつながりは止められません。
2009年4月26日、バダロナ・テレビが合気道産靈の道場開きを取材します。協会が設立されたのはその前年。この日曜日、道場の書が壁に掛けられ、他道場から招かれた稽古仲間で埋まった部屋で、畳がカメラの前で初めて使われます。当道場に残る最も古い記録です。